み言
天一国11年天暦1月6日
真のお父様聖誕103周年真のお母様聖誕80周年を迎える聖誕日の朝のお母様のみ言
愛する全世界の祝福家庭、平和大使、食口の皆さん!特に今回の聖誕を祝賀するメッセージを送ってくださった全世界の貴賓の皆様!本当にありがとうございます。癸卯年を出発しながら天の父母様聖会の中にすべての人類がすべての宗教を統合し、人類文明史を統合して一つにならなければならない希望の燈がともるように祝願します。
天一国は天一国の天暦、旧正月は真の父母様ご聖誕祝賀から出発するでしょう。ですから今日が癸卯年の出発の日になります。分かりますか?
それで私は皆さんに愛と祝福を、私が作詞した天一国の’一松亭’の歌を孫娘が作曲して信出、信興、信振、信汝が歌うその内容が、私の心を伝達する歌になるでしょう。聞いてください。
【一松亭】
天正宮の前庭に雄大で威厳をもって立っている松
四季変わらずに 常に青く立っているね
お前の名前は一松亭 あー 愛する一松亭
お前は天一国の希望であり
お前を愛する兄弟たちの夢なのだから
永遠に輝く天一国の誇りです
あー 愛する兄弟たちの夢なのだから
永遠に輝く天一国の誇りです
あー 愛する一松亭 お前は天一国の誇りです
どうですか? 私の心が伝わって行きましたか?四季変わらずに常に青く立っている松のように、変わらない天一国の真なる祝福家庭の子女たちとして、永遠に繁栄していきますように。