先生は、二十四時間、祈祷します。どこに行っても、自分の目標を中心として、二十四時間、祈祷するのです。ご飯を食べながらも、息をしながらも、祈祷するのです。それは、自分のためではありません。人類のためであり、神様のためです。そのような一念を中心として精誠を尽くすのです。
今から皆さんは、祈祷を生活化するのです。生活的に祈祷しようというのです。二十四時間なら、二十四時間、すべて祈祷です。ご飯を食べながらも祈祷であり、どこかを歩いていきながらも祈祷であり、寝ても覚めても祈祷であり、すべてが祈祷です。
至誠感天家和万事成
第3章 信仰生活の四大指針より
「絶えず祈と願いをし、どんな時でも御霊によって祈り、そのために目をさましてうむことがなく、すべての聖徒のために祈りつづけなさい。」エペソ人への手紙6章18節
神様と私が一体となること、天と地を糾合して神様に侍ることが、先生の祈りの題目である。我々が寝ても覚めても思うことは、神様のための一つの主権、一つの人類、一つの国土を立てることである。
御旨の道 祈祷より
深い祈祷生活をすれば、心霊は明るくなる。
御旨の道 祈祷より
神霊と真理でいきなさいと言いました。しかし停止状態です。恩恵がないのです。霊的な復活がないのです。だから天心苑祈祷会を強化しなければなりません。自ら感じ、天国生活をしなければなりません。愛が重要なのです。(翻訳:教区長)
2023.5.9 朝餐指導者集会 真のお母様のみ言