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神様の真の愛を相続しよう!
世界平和統一家庭連合 高崎家庭教会
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【年頭標語】創造主・天の父母様に実体で侍って生きる天一国13年、全世界の祝福家庭は真の父母様と一つになった選民として責任を果たす天一国の真の子女になろう!
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毎週日曜日10時より教会礼拝堂にて日曜礼拝を行っております。ぜひお越しください。
(感染症予防のため、検温、うがい、手洗い、マスク着用などお気遣いいただけると助かります。また、ただいまの季節、暖かいスリッパをお持ちいただくとよろしいかと思います。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
)
【Mission】
私たちは、
”天の父母様の下の人類一家族”
という理念に基づき、
真の愛を中心とした為に生きる生活と
真の家庭運動の推進を通して、
自由・平和・統一・幸福の神統一世界を実現します。
【VISION】
為に生きる幸せな家庭
地域と共にある教会
国家と世界に貢献する家庭連合
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【5大方針】
1・未来人材育成と三世圏基盤の造成
2・全祝福家庭の天寶家庭勝利
3・教区1万名基盤造成
4・救国救世基盤造成
5・神統一韓国安着のための母の国使命完遂
【活動指針】
1・孝情文化の拡大を通した青年伝道の活性化
2・原理教育の強化と信仰の子女3名伝道
3・為に生きる幸せな家庭づくり
4・地域づくりを通した国づくり
5・母の国の使命完遂と父の国との一体化
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2016/07/03
天一国4年 天暦5月29日 日曜礼拝のみ言
| by
システム管理者
説教題:『摂理の時』
平和を愛する世界人として
(文鮮明自叙伝)
序文より
真なる愛は、与え、また与えても、なお与えたい心です。真なる愛は、愛を与えたということさえも忘れ、さらにまた与える愛です。私は生涯、そのような愛に酔って生きてきました。愛以外には、他のどのようなものも望んだことはなく、貧しい隣人たちと愛を分かち合うことにすべてを捧げてきました。愛の道が難しくて涙があふれ、膝をへし折られても、人類に向かう愛に捧げたその心は幸福でした。
今も私の中には、いまだすべて与えきれない愛だけが満ちています。その愛が、干からびた地を潤す平和の川となって、世界の果てまで流れることを祈りながら、この本を発表します。最近になって、私が何者かと尋ねる人がぐっと増えました。その方々の少しでも助けとなるように、これまでの生涯を振り返り、この本に率直な話を詰め込みました。ページ数に限りがあるので、語りきれない内容は次の機会にお伝えできればと思います。
これまで私を信じ、私の傍らを守り、生涯を共にしてきたすべての人に、そして、すべての難しい峠を共に克服してきた妻である韓鶴子(ハンハクチャ)に、無限の愛を送ります。最後に、この本を上梓(ジョウシ)するまでに多くの誠を尽くしてくださった金寧社(キムヨンサ)の朴恩珠(パクウンジュ)社長と、私が思いつくままに語った煩雑(ハンザツ)な内容を読者の皆様に分かりやすくお伝えするために、苦労を厭(イト)わず尽力してくださった出版社の関係者の皆様全員に、心からあふれる感謝の意を表したく思います。
2009年3月1日 京畿道加平(キョンギド カピョン)にて文鮮明(ムンソンミョン)
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