神様の真の愛を相続しよう!

HOME
 世界平和統一家庭連合 高崎家庭教会
  Family Federation for World Peace Unification Takasaki Home-Ch. 
 
FFWPU公式サイトバナー
 

来訪者カウンタ

133391番目の来訪者です。
Since 2015.12.27

※カレンダーについて

・ のついている日をクリックするとその日の行事等が表示されます。さらにその行事をクリックすると内容が表示されることがあります。



自叙伝バナー
 

オンライン状況

オンラインユーザー2人

世界平和統一家庭連合 高崎家庭教会のホームページへようこそ!


   高崎家庭教会についてはこちら ⇒(「教会紹介」のページ)

〇2020年1月19日(日)に実施しました「2020孝情ファミリー大新年会 IN 群馬」のお知らせを掲載しました。(2020.2.23)

毎週日曜日10時より教会礼拝堂にて日曜礼拝を行っております。ぜひお越しください。(お互いの感染症予防のため、検温、うがい、手洗い、マスク着用などお気遣いいただけると助かります。どうぞ、よろしくお願いいたします。)
 

(2020.1.19)「2020孝情ファミリー大新年会 IN 群馬」が開催されました!

ご来場、まことにありがとうございました。

孝情ファミリー大新年会 日時:2020年1月19日(日)
   ①開場 17:00
   ②開会 
18:00
 【スローガン】
  *みんな家族になろうよ
  *豊かな郷土は幸せな家庭から
   
 場所:ヤマダグリーンドーム前橋

 主催:2020孝情ファミリー大新年会 IN 群馬実行委員会
 
 
 Facebookページはこちら

Twitterページはこちら

Instagramページはこちら
 
 
【Mission】
私たちは、
”天の父母様の下の人類一家族”という理念に基づき、
真の愛を中心とした為に生きる生活と
真の家庭運動の推進を通して、
自由・平和・統一・幸福の神統一世界を実現します。

 
【VISION2027】
為に生きる幸せな家庭
地域と共にある教会
国家と世界に貢献する家庭連合
 
高崎家庭教会よりお知らせ
※カレンダーの行事予定もご覧ください。
12345
2022/08/07

天一国10年天暦7月10日(陽暦2022年8月7日)週報のみ言

| by システム管理者

     真の御父様 1970年5月31日

 

 終末には、中心をしっかりつかまなければなりません。一大危機が訪れます。それを突破すべき時が来るのです。ですから、皆さんはしっかりつかんで、離れないようにしなければなりません。横から引っ張る力がいくら強くても、その力を取り除き、自分の方向に向かって進むことができなければならないのです。そうして、新しい革命の路線を花咲かせることができなければなりません。ですから、横から皆さんを引っ張ろうとするとき、そのまま引っ張られていくのではなく、いくら苦しくても、進む方向に従い続けなければなりません。サタンが皆さんの両足を縛ってたたけばたたくほど、ますます、その方向に従わなければならないのです。


14:05 | 投票する | 投票数(0) | 今日の出来事
2022/07/24

天一国10年天暦6月26日(陽暦2022年7月24日)週報のみ言

| by システム管理者

     み言

 

 君たちは時々、自分は孤独だと感じることはないの?誰も自分のことを分かってくれない。
 家庭からも反対され、教会のメンバーたちさえも、自分に同情してくれない。
 先生も自分のことは分かってくれない。
 そしてさらには、神様からも愛されていないのではないかと思うくらい、孤独で寂しいと思う時があるだろう。
 そのような時こそ、信仰が試される時だ。
 他人から何と言われようと、他人が何と思おうと、決して諦めることなく、自分が正しいと信じる道を歩み続けると決意するならば、その瞬間、君たちは信仰者として最高の基準に到達することができる。
 その基準に到達した時に、神様は無条件で君たちを信頼することができる。
 そして君たちは飛躍的に発展することができる。
 だから孤独の時、寂しい時こそ神様のことを思いなさい。
 神様を信じて、決して希望を失わないこと、これが信仰者にとって大切なことである。


16:53 | 投票する | 投票数(0)
2022/07/10

天一国10年天暦6月12日(陽暦2022年7月10日)週報のみ言

| by システム管理者

    蕩減復帰の峠を越えましょう
     1995 年 1 月 19 日水沢里中央修練院でのみ言

 

 それで神様は歴史上において、たくさんのアベルを死なせてきました。蕩減復帰は、カインを救うために自分の子供を死なせたのです。その痛みの傷がたくさん詰まっているのです。それで、本心の心情を思い出すたびに、先にアベルを死なせた悲しみの思い出が浮かんでくるというのです。分かりますか? そのようにたくさんのアベルを犠牲にしてきたということを考えれば、自分の直系の子供を愛することも忘れてしまうのです。アベルを死なせながら、反対される立場でも愛することによって、「私もアベルの後を継いで愛します」という、心情転覆運動を先生 の一代でなしてきたのです。理解できますか?
 犠牲の多い過去を考える度に、それを見て死んでいったアベルの伝統を前面に立たせて、愛の救済運動をするようになったのです。そういう思いに360度が包容されて、一方通行の救援の道をつくるようになったのですから、地上ではもう、サタンも反対することができないのです。その基盤が立ったので、サタンは自動的に逃げていくようになるのです。サタンもどうにもならないのです。
 それで地上に救援摂理を着手したのが、4000年前だったのです。それ以前は、上がったり下がったりしていたのです。 しかし、それを決めた以上は、堕落したという思いが入った場合には、みんな消されてしまうのです。そういうふうにして、何千万年も転覆させてきたのですから、神様の辛さ、神様の悲惨さが人類の根っこになっているのです。それを本当に体恤すれば、痛哭せざるを得ないのです。それで、涙なしに太陽を見るとすれば、太陽に恥ずかしいのです。水も飲むことができないし、空気を吸うこともできないのです。地上を踏むこともできないのです。万物を見るのも恥ずかしいというのです。そういう心情の根底を持って正しい復帰の道を行こうと思う者たちには、自分の姿勢、生活、体質をどのように処していかなければならないかということは、真剣なことです。そんなにもありがたい神様なのです。


18:20 | 投票する | 投票数(0) | 今日の出来事
2022/07/03

天一国10年天暦6月5日(陽暦2022年7月3日)週報のみ言

| by システム管理者

    真のお母様からの特別メッセージ
    「Vision2027 勝利のための神日本特別指導者総会」2022年6月18日
 

 愛する神日本の指導者、祝福家庭の皆さん真のお母様と一つとなり天の父母様のみ旨を成すために苦労している皆さんを愛しています。
 特に来年、天の摂理の完成であり人類歴史の完成である天苑宮天一聖殿の奉献を通して天一国を治めることができる中央庁である天苑宮と、歴史上一度たりとも建立されなかった天の父母様の本聖殿である天一聖殿を通して、神様が実体的・大陸単位の安着を通して、天宙大家族の理想が実現した神統一世界が完成することと確信します。
 愛する神日本の指導者、祝福家庭の皆さん!
 このような重大な時に、母の国神日本に、どのような誘惑と困難が訪れたとしても、さらに真のお母様と一つとなって左顧右眄(さこうべん)することなく( or ためらうことなく)、クリスタルのように清く純粋な立場で、最後の摂理の完成のために60カ月路程の勝利を決意し私と共に歩んでくれるよう祈ります。
 私は今まで本然の天の父母様の位相を取り戻して差し上げるために、耳があっても聞くことができず、目があっても見ることができない者たちのために、東から西へ、南から北へと地球各地を訪れながら、天の摂理の真実を知らせるために全てを 投入しました。口がただれ、足が腫れあがり、立っていることすらできない困難がありましたが、私は休むことができませんでした。なぜならば、この道を歩むと決心した後に、どれほどみ旨が大変でも、私の当代にこのような不孝の歴史に決着をつけるという、神様との約束を守るためでした。
 そして、その摂理の最後のひと時が私たちに近づいてきています。摂理のこの黄金期、私と一つとなって最後の60カ月の路程を死生決断、全力投球するならば、皆さまは天の父母様の摂理史に永遠に記録され、そして万民が記憶する誇るべき天一国の使徒、真の父母様の 真なる子女となることでしょう。ですので、どれほど大変で困難でも一人の落伍者なく、パンサンイル大陸会長と一つとなり、2027、皆が共に勝利することを祈ります。
 私は皆さんを愛しています。

天地人真の父母


15:52 | 投票する | 投票数(0) | 今日の出来事
2022/06/26

天一国10年天暦5月28日(陽暦2022年6月26日)週報

| by システム管理者

    み言

    自叙伝117P
 

 私と文(鮮明)総裁の佳約式(かやくしき、約婚式)には、深い意味があります。聖書で言う人間の6000年の歴史は、真の父母を迎えるための悲痛なる路程でした。

 真の父母と出会えなかったことが、それまで全人類にとっての悲しみでしたが、この佳約式によって、その悲しみが終わったのです。まさに、祝福の日でした。

 聖婚式は、佳約式から半月後の4月11日、陰暦3月16日の午前10時から行われました。全国の教会から選ばれた約700人の信徒が青坡洞教会(旧本部教会)に集まる中、意義深い聖婚式が盛大に挙行されたのです。佳約式の時よりもさらに大勢の信徒が集まったため、教会は足の踏み場もないほどでした。周りの路地も、教会内に入れない人々で埋め尽くされました。

 式場は、教会の礼拝堂をきれいに飾りつけて準備されました。壁と床を白い布で覆い、玄関から入って左手に壇を作りました。白いチマチョゴリを着て長いベールをかぶった私は、新郎である文総裁と腕を組み、聖歌「宴のとき」に合わせて二階から下りていきました。こうして、歴史に永遠に残る聖婚式が、祝賀客の熱い歓迎の中、挙行されたのです。

 …聖婚式は、私が宇宙の母、平和の母として人類の前に新たに登極する日でした。神様の願ってこられた、独り子と独り娘が聖婚する「小羊の婚宴」は、アダムとエバが成し遂げられなかった宇宙的な真の夫 婦、真の父母の理想を実現する場でした。


18:46 | 投票する | 投票数(0) | 今日の出来事
12345

Copyright © 2015-2022 世界平和統一家庭連合 高崎家庭教会 All Rights Reserved.


PAGE TOP