神様の真の愛を相続しよう!

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 世界平和統一家庭連合 高崎家庭教会
  Family Federation for World Peace Unification Takasaki Home-Ch. 

【年頭標語】創造主、天の父母様に似た、真の愛を実践する天一国の真の主人になろう!
 
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毎週日曜日10時より教会礼拝堂にて日曜礼拝を行っております。ぜひお越しください。(お互いの感染症予防のため、検温、うがい、手洗い、マスク着用などお気遣いいただけると助かります。どうぞ、よろしくお願いいたします。


本日(6月23日)は平和礼拝が行われます。皆様のお越しをお待ちしております。

 
【Mission】
私たちは、

”天の父母様の下の人類一家族”

という理念に基づき、
真の愛を中心とした為に生きる生活と真の家庭運動の推進を通して、自由・平和・統一・幸福の神統一世界を実現します。

 
【VISION】
為に生きる幸せな家庭
地域と共にある教会
国家と世界に貢献する家庭連合
 

高崎家庭教会よりお知らせ
※カレンダーの行事予定もご覧ください。
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2024/06/16

天一国12年天暦5月11日(陽暦2024年6月16日)週報のみ言

| by システム管理者

    み言

 イエス様の召命を受けて再臨メシヤの道を行くべき方は、まずキリスト教圏の環境を作って独り娘に出会わなければなりません。独り娘を探さなければならないのです。しかし、それが遅れてしまいました。...
 1943年に韓半島に独り娘が誕生することになりました。神霊的な人々を通して、独り娘が誕生できるような環境が作られたのです。独り娘はキリスト教の環境圏で生まれなければならないでしょ? イエスから出発したキリスト教です。
 創造原則をおいて見ると天の父母様の夢は、勝利した真の父母様を通じた祝福の子女たちと一緒に地上で地上天国の生活をされた後、真の父母様と一緒に永遠の天上世界へ行かれるのが、天の父母様のブループリントでした。
 当時天正宮(博物館)はありましたが、天の父母様に侍って治めることのできるような聖殿を作らなければならないのですけれども、そこに本当に心情的にすべての面で一つになろうとする指導者があまりいませんでした。6000年ぶりに人類歴史の中で、これまで天を悲しませた人類が、真の父母様によって天の父母様に侍り得る環境圏を担っているのに、あまりにも摂理を背後で深刻に知っている幹部がいませんでした。
 これが、私が宣言したからスタートを切ったのであって、私が世界宣教のために準備したすべてのものを投入したのです。
 皆さん、天苑宮に行ったことがありますか?そこで何を感じましたか? 天の父母様に本当に本当に申し訳ありません、ごめんなさいと言ったのですか?独り娘、真のお母様の前でも皆さんは親不孝をしたのに、天の父母様の前ではどれほど大きな親不孝をしたことでしょうか?祝福家庭として自分だけの祝福ではなく、ために生きる人生を生きなければならない責任を果たさなければならない祝福家庭が、責任を果たせない立場ではありませんか。今、再度決心して、必ず勝利すると決心しましたか?(はい!) 本当に?
 あなたたちさえしっかりしていれば心配ありません。(はい!) 自信あるでしょう。(はい!)あなたたち一人で出ていくのではありません。ピュアウォーターとして 2 世 3 世圏が巨大な波を作り、大河を越えて世界へ向かって行っています。(アヂュー)そこに同参しているなたたちです。(はい!)何の心配がありますか?(ありません?)よくやってくれると信じています。


■家庭盟誓1節
天一国主人とは、個人から天宙まで天の国王権を相続することのできる主人であり、代表者のことを言います。家庭盟誓の前提条件は「真の愛を中心として」です。真の愛とは、永遠に天の父母様と連結されています。真の愛は原型そのままが完全なもので、不変なもので、永遠のものであり、絶対的なものです。本郷は理想の園です。本郷は、幸福を歌い、父母の愛と家庭の愛に浸り、天地万物を主管しながら、天地が喜ぶ中で、永遠に生きたい所です。本然の創造理想とは、真なる男性と真なる女性が天の父母様の真の愛と真の生命と真の血統を中心として、家庭を成し、四位基台を完成するのです。地上天国と天上天国をアダムとエバが失った為に、私たちが探さなければ天の父母様も探し出せないのです。したがって、地上天国と天上天国は、私たちが創建しなければならないのです。アジュ

22:41 | 投票する | 投票数(0)
2024/06/11

天一国12年天暦5月4日(陽暦2024年6月9日)週報のみ言

| by システム管理者
    み言

    「生活信仰、生活伝道、生活教育」

    P69 1行目〜最後の行まで

 ダンベリー刑務所の囚人たちは、慕わしさに飢えた人々です。私は言葉を一言語るにしても、彼らのことを思う心で語りました。ですからみな、私の近くに来ようとしたのです。

 御飯を食べるとき、最初は私一人で食堂の隅に行って食べました。ところが、約三カ月後には、食堂に行けば、私がよく座る場所をあらかじめ把握し、他の人々が座っているのです。座ってみると、私が座る場所もないほど人が集まってしまうのです。私が他の場所に行って座れば、元の場所を離れてまた訪ねてきます。このようなことが起きました。

 それは、嫌いだからそのようにするのですか、好きだからそのようにするのですか。人心は天心に通じます。人は霊的な存在なので、自分を思ってくれ、自分のために尽くしてくれ、自分の行く道を明示してくれようとする、そのような正しい心が分かるというのです。

 ですから、言葉をもって伝道するのではありません。愛の心情があふれて流れれば、そこには花が咲くのです。冷たい風が吹いても、岩の間から花が咲きます。北極の氷山世界でも花が咲き、氷の中でも花が咲くというのです。

(一九八七・五・一)


■家庭盟誓8節
 天一国時代とは、約束が完成する時代を言います。天一国時代を発表し、真の父母を発表したことは、世界史的事件であり、新しい世界を創建することのできる1つの起源になるのです。天の父母様が太初に絶対信仰、絶対愛、絶対服従の土台の上で、理想的な統一世界を願い、創造しました。私たちもそのような天の父母様の相対圏を探していく為に、絶対信仰、絶対愛、絶対服従しなければなりません。天の父母様の創造目的は、神人愛一体の絶対的愛の理想世界です。今では、霊界の解放まで成されました。天の国の春、地上の春が訪れるのです。新しい生命を復活されることのできる春の季節が、地上に訪れるので、地上の時代は平和が訪れてくるようになるのです。アジュ

20:07 | 投票する | 投票数(1)
2024/06/02

天一国12年天暦4月26日(陽暦2024年6月2日)週報のみ言

| by システム管理者

    み言:「生活信仰、生活伝道、生活教育」
     P36 11行目〜 P37の最後まで

 「真の愛とは」
 
真の愛の人生は、一言で言うと、ために生きる人生です。人が自分のために与えてくれることを願う前に、まず人のために与える生き方です。そして、人のために与えたことを忘れてしまう生き方です。与えてあげたといって何かを期待する生き方ではありません。与えても、もっと多く与えることができずに心を痛める生き方です。ために生きるにおいても、頭を下げて与える生き方です。それが父母の愛であり、主人の愛です。人類の真の父母である神様がそうなのです。

(天一国経典『天聖経』第四篇 第三章 第三節1)

 真の愛とは何でしょうか。父母の愛、夫婦の愛、子女の愛です。愛は、互いに犠牲となる伝統が備わっていなければ、長く続くことなく壊れてしまうものです。父母は子女のために犠牲となるので、父母が子女を愛する関係は壊れません。そして、真の父母の愛を受けて育った息子、娘であるならば、絶対に自分の父母に親不孝をすることはできません。また、夫は妻に、妻は夫に対して「あなたは私のために生きた」という立場で、お互いに一層ために生き、一層犠牲となる立場が広がれば、その家庭には恵みが訪れるのです。
 そのような家庭が、神様の訪ねてこられる福地です。
(天一国経典「天聖経』第五篇 第四章 第六節33)
■家庭盟誓 7節
 本然の血統とは、堕落とは因縁がない、真の父母の直系子女たちの純潔な血統を言います。天の父母様を中心とした本然の血統を受け継げば、本然の心情文化が開いていく為に生きる人にならなければなりません。これが、天宙が生成され、形成される根本です。天の父母様も為に存在しているのです。近づく未来世界は、天の父母様と人間と万物が調和を成す新しい心情文化世界、真の家庭による愛の文化世界です。真の愛でお互いに為に和合、協力し、共に生きる共生共栄共義の世界であるのです。アジュ。 



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2024/04/21

天一国12年天暦3月13日(陽暦2024年4月21日)週報のみ言

| by システム管理者

    み言

 み言:原理講論前編第三章 終末論
 第5節終末と新しいみ言と我々の姿勢
 (二)終末に際して我々がとるべき態度 (P173の7行目「新しい時代~」~14行目まで)

 「新しい時代の摂理は、古い時代を完全に清算した基台の上で始まるのではなく、古い時代の終末期の環境の中で芽生えて成長するのであるから、その時代に対しては、あくまでも対立的なものとして現れる。したがって、この摂理は古い時代の因習に陥っている人々には、なかなか納得ができないのである。新しい時代の摂理を担当してきた聖賢たちが、みなその時代の犠牲者となってしまった理由は、まさしくここにあったのである。その実例として、いまだ旧約時代の終末期であったときに、新約時代の新しい摂理の中心として来られたイエスは、旧約律法主義者たちにとっては、理解することのできない異端者の姿をもって現れたので、ついにユダヤ人たちの排斥を受けて殺害されてしまったのである。イエスが、「新しいぶどう酒は新しい皮袋に入れるべきである」(ルカ五・38)と言われた理由もまたここにあったのである。」


■家庭盟誓 4節
「天の父母様のみ旨」とは、創造理想を実現することです。理想世界とは全ての人が国境と皮膚の色を超越し、相互協力して、真の父母を中心に一つの兄弟になる大家族社会です。理想世界は、血統と所有権と心情を復帰した祝福家庭が、真の父母の言語、真の父母の文化の下に、自由と平和と統一と幸福の世界を成す所です。理想世界で人々は、天の父母様の心情文化の中で、共生共栄共義の生活をするようになるのです。アジュ。
17:14 | 投票する | 投票数(0)
2024/04/14

天一国12年天暦3月6日(陽暦2024年4月14日)週報のみ言

| by システム管理者

    み言

 原理の道は、人間だけが行く道ではなく、神様もその原理の道を通してこそ、人間に出会うことがことができるのです。このように、神様も原理の道を行こうとし、また人間もやはり原理の道を行こうと努力しなければなりません。


■家庭盟誓3節

四大心情圏の完成は、私たちが完成に向かって行かなければならない道です。人間は誰でも息子娘として生まれ、兄弟として育ち、夫婦となり、母親、父親になっていきます。人間においてこれは、必然的公式課程です。三大王権は創造理想の基本型です。皆さんの家庭は、世界で一番高貴な所望を完成することのできる位置に立っています。家庭の希望は祖父母が過去の王であり、父母が現在の王であり、子女が未来の王として、三代すべてが天宙の王の立場に立つのです。先生の教えは、歴史の始まりであり、人類希望の始まりであり、幸福と平和の始まりです。天国がすべての出発であるのです。ですから、先生、在世時に因縁を結んだ皆さんの家庭が、皇族圏に立つのです。アジュ。


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