神様の真の愛を相続しよう!

HOME
 世界平和統一家庭連合 高崎家庭教会
  Family Federation for World Peace Unification Takasaki Home-Ch. 

【年頭標語】創造主、天の父母様に似た、真の愛を実践する天一国の真の主人になろう!
 
FFWPU公式サイトバナー
 

来訪者カウンタ

163659番目の来訪者です。
Since 2015.12.27

※カレンダーについて

・ のついている日をクリックするとその日の行事等が表示されます。さらにその行事をクリックすると内容が表示されることがあります。



自叙伝バナー
 

オンライン状況

オンラインユーザー1人

世界平和統一家庭連合 高崎家庭教会のホームページへようこそ!


   高崎家庭教会についてはこちら ⇒(「教会紹介」のページ)

毎週日曜日10時より教会礼拝堂にて日曜礼拝を行っております。ぜひお越しください。(お互いの感染症予防のため、検温、うがい、手洗い、マスク着用などお気遣いいただけると助かります。また、これからの季節には暖かいスリッパをご持参いただくとよろしいかと存じます。どうぞ、よろしくお願いいたします。

 

クリスマスチャリティーバザーと平和礼拝を開催しました!(2023.12.23-24)


※クリスマスチャリティーバザー(12/23)とクリスマス平和礼拝(12/24)を開催しました。ご来場、まことにありがとうございました。
 
【Mission】
私たちは、

”天の父母様の下の人類一家族”

という理念に基づき、
真の愛を中心とした為に生きる生活と真の家庭運動の推進を通して、自由・平和・統一・幸福の神統一世界を実現します。

 
【VISION】
為に生きる幸せな家庭
地域と共にある教会
国家と世界に貢献する家庭連合
 

高崎家庭教会よりお知らせ
※カレンダーの行事予定もご覧ください。
12345
2024/02/11

天一国12年天暦1月2日(陽暦2024年2月11日)週報のみ言

| by システム管理者

    デスバレー聖地における真のお母様の祝祷


 愛する天の父母様
 今日、地球上でも低い所にあるネバダ州のデスバレーにおいて創造主天の父母様の御手を感じます。
 今や天一国の12年目を迎えるこの青龍の年に必ず天の摂理をさらに大きく拡張させるあなたの子女により世界の200以上の国と地域の指導者が人類を前に地の塩のような見本となる人生を送ることによって創造主天の父母様の近くに行くことのできる天一国の祝福天寶家庭が増えるようになります。
 そうして彼らを通して世界各地に地の塩のような責任を果たすことのできる義人を通して国々が天の父母様に侍る国となるならば、その時期を縮め2024年に成し遂げることができるならば長い間待ってこられた天の父母様を前に喜びと頌栄の宴を開き2025年は入宮式を行うその日に向かって天が栄光を受けるべきすべての準備をする日として迎えたいと思います。
 ここによって全世界の人類が新たに生まれ変わり天が記憶する地の塩のような義人を多く輩出するこの場この国となるよう真の父母の名によって切にお願い申し上げます。


 あなたがたは、地の塩である。
 もし塩のききめがなくなったら、何によってその味が取りもどされようか。
 もはや、何の役にも立たず、ただ外に捨てられて、人々にふみつけられるだけである。
 あなたがたは世の光である。
 山の上にある町は隠れることができない。また、あかりをつけて、それを桝(ます)の下におく者はいない。
 むしろ燭台(しょくだい)の上において、家の中のすべてのものを照らさせるのである。
 そのように、あなたがたの光を人々の前に輝かし、そして、人々があなたがたのよいおこないを見て、天にいますあなたがたの父をあがめるようにしなさい。
マタイによる福音書5章13節

■家庭盟誓6節

この世界に自由と平和と幸福をもたらすために苦労する時、皆さんの家庭は、天の父母様と真の父母様の代身家庭になることができます。個人に運があるように、家庭や国家にも家運や国運があり、さらには、世界の運、そして、天と地全体には天運があります。すべてを包括し、すべてのことを為に存在する天運の方向と進行に従って、国運や世界の方向が決定されるのです。父母様が動けば、天運がついて動くことと同じように、皆さんも父母様と完全に一つになり、天運を動かす家庭になり、天の祝福を周囲に連結させなければなりません。周囲に皆さんのような祝福家庭をつくる主体的家庭になることを誓わなければならないということです。アジュ。


12:50 | 投票する | 投票数(0)
2024/02/04

天一国11年天暦12月25日(陽暦2024年2月4日)週報のみ言

| by システム管理者

    み言


 今日、女性たちは、解放と同時にそのような位置に立つことができるようになったので、このような時に真なる母が現れなければなりません。
 私たちは、地上でその母に侍ることができなければなりません。人類はこのような時を迎えて神様を取り戻してくるので、地上に新婦が立てられなければなりません。 父母がいなければ子女がいるはずがなく、子女がいなければ家庭があるはずがなく、家庭がなければ氏族が、氏族がなければ民族が、民族がなければ国家が、国家がなければ世界があるはずがありません。

 1966.3.22

 天は蕩減が残っているイスラエル民族を通しては独り娘を送ることができません。そのために新しい民族を選ばれ、それがすなわち韓民族です。キリスト教は2000年を経ながら人間中心で考えてきたために、多くの過ちを犯しました。そうして宗教改革が起こりました。ルターによって始まりましたが、1543年(教会規定の制定後)、カルヴァンによって思想的な定立がなされました。それから400年となる1943年に、韓半島に独り娘が誕生しました。
 神日本責任者特別集会 真の父母様の御言(陽.2023.12.15)


■家庭盟誓3節
四大心情圏の完成は、私たちが完成に向かって行かなければならない道です。人間は誰でも息子娘として生まれ、兄弟として育ち、夫婦となり、母親、父親になっていきます。人間においてこれは、必然的公式課程です。三大王権は創造理想の基本型です。皆さんの家庭は、世界で一番高貴な所望を完成することのできる位置に立っています。家庭の希望は祖父母が過去の王であり、父母が現在の王であり、子女が未来の王として、三代すべてが天宙の王の立場に立つのです。先生の教えは、歴史の始まりであり、人類希望の始まりであり、幸福と平和の始まりです。天国がすべての出発であるのです。ですから、先生、在世時に因縁を結んだ皆さんの家庭が、皇族圏に立つのです。アジュ。

19:14 | 投票する | 投票数(1)
2024/01/28

天一国11年天暦12月18日(陽暦2024年1月28日)週報のみ言

| by システム管理者

    お父様が誉進様に送った手紙


 誉進よ。人は先生のことをスーパーマンのように思っている人が多いけど、先生だってみんなと同じように肉体を持った人間だから、頭の痛い時もあれば、体の具合の悪い時もある。しかし、いかなる時でもその痛みを、思いを越えてみ旨に没頭して来た先生なんだよ。
 しかし先生もある時、あまりの苦しさのあまりみ旨の道を歩むのを辞めようと思ったこともあるし、死にたいと思ったことも幾度もあったのだよ。しかしその度に神様の心情を思ったら、み旨を辞めることは出来ない。神様の心情を思った時に今日まで歩んで来たんだ。 私がみ旨を辞めてしまったら誰がこの可哀そうな神様を解放することが出来るのか。誰が私の後を引き継いでみ旨を成就してくれる人がいようかと思った時、私以外に神様の苦労を解放する者はいないし、人類を救済する者はいないと思った時、先生はたとえ独りぼっちになっても神様を背負っていこうと決意したんだよ。だから誉進よ、今後どんなに苦しいことが多く続いたとしても神様の前にいつも明るく生きて行っておくれ。
 皆さんの心に永遠の愛がありますか。「神様の愛は私に現れるのだ。永遠に変わりはしない。天地が変わっても、この公約は変わらない」という立場が定まっていますか。神様の愛は、変わらないところに現れます。不変なので、神様の愛は永遠です。変わらない愛なので、神様の愛が私に現れるならば、変わらない心の土台の上に現れます。

(天聖経P265)

■家庭盟誓2節
天の父母様は宇宙の万物万象を創造された、全能なる創造主であられます。人類歴史上初めて、真の父母様を通して、天の父母様が相続して下さった真の愛、真の生命、真の血統の伝統が実現されています。私たちが天の父母様と真の父母様を真なる心情で侍る時、私たちは天宙の中心的家庭になるのです。ただ、天の父母様と真の父母様だけが、私たちを天国に、祝福の地に導くことができます。真の父母様は天の父母様の家庭で孝子になり、国家では忠臣になり、世界では聖人になり、天宙の聖子になられました。私たちもこのような真の父母様の美しい生の伝統を受け継がなければなりません。天が願われるすべてのことを私たちの家庭で完成しなければなりません。アジュ。

19:41 | 投票する | 投票数(0)
2024/01/14

天一国11年天暦12月4日(陽暦2024年1月14日)週報のみ言

| by システム管理者

    み言


天を抱き
「一緒に行きましょう。
一緒に戦いましょう。
一緒に行動しましょう」
と唱える人を探すために、そのような世界が必要だということです。
ですから、皆さんが進む道が塞がっていると落胆してはいけません。
この国が乱れていると落胆しないでください。
神は死にませんでした。
この世界がどんなにごった返しても、落胆しないでください。
神は死にませんでした。
神様は必ず訪ねてくださるのです。
すべてが揺らいでいても、天に対する一心だけはぶれないでください。


■家庭盟誓1節
天一国主人とは、個人から天宙まで天の国王権を相続することのできる主人であり、代表者のことを言います。家庭盟誓の前提条件は「真の愛を中心として」です。真の愛とは、永遠に天の父母様と連結されています。真の愛は原型そのままが完全なもので、不変なもので、永遠のものであり、絶対的なものです。本郷は理想の園です。本郷は、幸福を歌い、父母の愛と家庭の愛に浸り、天地万物を主管しながら、天地が喜ぶ中で、永遠に生きたい所です。本然の創造理想とは、真なる男性と真なる女性が天の父母様の真の愛と真の生命と真の血統を中心として、家庭を成し、四位基台を完成するのです。地上天国と天上天国をアダムとエバが失った為に、私たちが探さなければ天の父母様も探し出せないのです。したがって、地上天国と天上天国は、私たちが創建しなければならないのです。アジュ。

23:13 | 投票する | 投票数(4)
2024/01/07

天一国11年天暦11月26日(陽暦2024年1月7日)週報のみ言

| by システム管理者

    「創造主天の父母様に似た 真の愛を実践する天一国の真の主人になろう」


 私たちが毎日毎日生活をするにあたり、天の父母様を忘れてはなりません。私たちが地上生活をしている間は、創造主であられるその方が創っておかれたこの地上界がしっかりと保存されなければなりません。それで私たちの使命は、伝道をして人々から教育をしなければなりません。堕落した人間を、復帰しなければならないという話です。それで私たちがすべきことは、伝道です。
 その次に私たちの周辺を広げて、天の父母様が全力を尽くして創造されたこの美しい創造世界をしっかりと保存させなければなりません。人間の無知によって、今世界のいたるところではどれだけ多くの被害を受けているかを考えてみてください。今我々の周辺においても、巨大な土地を持ったその中国によって、黄砂、また細かい埃を通して私たちがどれだけ被害を受けていますか。韓国だけではありません。これが風に乗って太平洋を渡ってハワイまで届くいうわけですから、これは考えるべき問題です。今日私たちが被害を少し受けるからとして止まることではありません。人間の無知をまた解いて環境をよく主管し、死んでいく海を生かさないといけません。それを私たちがしなければいけませんね。それで神様のような真の主人意識を持って、全ての 面において一つとなって協助しながら、このことを必ず成し遂げなければなりません。
 全てのことがそうです。全てのことに責任意識のない人は流れてしまいます。真の主人、これが私たちのこの国の復帰のため、世界の復帰のために一日も一時間も一分も忘れてはなりません。考えてまた考えて、天の知恵を借りて、我々人間として出来る全ての方法と努力と全てのことを動員して変えていかなければなりません。私たちが変えなければ、私たちの未来はありません。それを知らないといけません。私たちは統一家族です。一家族です。この目標に対してはどこにいても、一つの心、一つの思いでこの目的を達成しなければなりません。創造主天の父母様が私たちを信じて喜ばれることの出来る実績を、毎月毎年をより大きくより高くお返しする真の孝子、孝女、忠臣になろう。ただ行ったり来たりするだけの人になってはいけませんし、全ての面で責任を持つ面において主人意識を持って責任ある行動をしなければならないとみて、新しい一年を出発するにあたり、この祝福のみ言になります。

(2024年1月1日 真のお母様のみ言)


■家庭盟誓8節
天一国時代とは、約束が完成する時代を言います。天一国時代を発表し、真の父母を発表したことは、世界史的事件であり、新しい世界を創建することのできる1つの起源になるのです。天の父母様が太初に絶対信仰、絶対愛、絶対服従の土台の上で、理想的な統一世界を願い、創造しました。私たちもそのような天の父母様の相対圏を探していく為に、絶対信仰、絶対愛、絶対服従しなければなりません。天の父母様の創造目的は、神人愛一体の絶対的愛の理想世界です。今では、霊界の解放まで成されました。天の国の春、地上の春が訪れるのです。新しい生命を復活されることのできる春の季節が、地上に訪れるので、地上の時代は平和が訪れてくるようになるのです。アジュ

13:05 | 投票する | 投票数(0) | 今日の出来事
12345

Copyright © 2015-2022 世界平和統一家庭連合 高崎家庭教会 All Rights Reserved.


PAGE TOP